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カテゴリー別アーカイブ: 日記

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「3歳牝馬頂上決戦オークス・G1」

5月24日(日)、東京競馬場・芝2400mを舞台に、
3歳牝馬頂上決戦オークス・G1が行われました。

18頭が集結する中、今村聖奈騎手とジュウリョクピエロが
歴史的快挙を成し遂げました。

今村騎手は東京芝2400m初挑戦、
そしてJRA女性騎手として史上初のクラシック騎乗。

その初舞台で、
史上初となるJRA女性騎手によるクラシック勝利、
さらにJRA日本人女性騎手初のG1制覇という
“初”尽くしの歴史的偉業を達成しました。

ちなみに「ぶちょー」の部下が3連複を取りました(^^)/。

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「ことばの日」

「横浜みなとみらいBUKATSUDO連続講座 言葉の企画2019」の
企画生らが「ことばの日」を制定し、
2019年(令和元年)に一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録されました。

日付は言葉の「葉」が5月の新緑の瑞々しさを表しているとの思いと、
「こ(5)と(10)ば(8)」と読む語呂合わせから。

「ことば」を大切に使い、「ことば」によって人と人とが通じ合えることに感謝し、「ことば」で暮らしをより豊かにすることが目的です。

漢字の「言葉の日」ではなく、
ひらがなの「ことばの日」としたことには手話や点字など
広い意味での「ことば」を知ってもらいたいとの思いが込められています。

ステップアップ

「冬眠明けのクマ」

春の訪れとともに、列島各地で「冬眠明け」のクマが活動を本格化させています。

例年、4月は餌を求めて移動する個体が増える時期ですが、
2026年はその様相がこれまでと異なります。

人里離れた山中ではなく、大学キャンパス近隣や住宅街といった
「生活圏」での目撃が相次ぎ、住民の不安が広がっています。

行政や専門家は、これまでの常識が通用しない
「クマとの新局面に備えるべきだ」と警鐘を鳴らしています。

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「ゴールデンウィーク」

毎年4月末から5月初旬にかけてやってくる「ゴールデンウィーク(GW)」。
「ゴールデンウィーク」という言葉は、
1950年代に映画業界から生まれたとされています。
この時期は映画館の興行収入が年間で最も高くなることから、
業界用語として使われ始めました。
まさに「黄金の1週間」という意味が込められていたのです。

ステップアップ

「ゴールデンウィーク休業のお知らせ」

平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。

弊社では、誠に勝手ながら下記日程を夏季休業とさせていただきます。

■GW休業期間2026年 4 月 29 日(水) ~ 5月 6 日 (水)

ご迷惑をおかけしますが、ご了承のほどよろしくお願いします。

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「郵政記念日」

4月20日は「郵政記念日」です。

1871年(明治4年)のこの日(旧暦3月1日)、
それまでの飛脚制度に代わり新しく郵便制度が実施さました。

「郵便の父」と呼ばれる政治家・前島密(まえじま ひそか、1835~1919年)の立案によって、
東京・京都・大阪の3都市と東海道線の各駅で、
郵便物の取り扱い、切手の発行が開始されました。

翌年にはほぼ全国的に実施されました。
日本の郵便制度は、イギリスの郵便制度を参照しつつ、
従来の飛脚の方法も取り入れたものでした。

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「パグ感強めのりんちゃん」

お父さん・お母さんが外出してしまい
待ち疲れている「ぶちょー」と「りんちゃん」をパチリ。

写メを撮ったところ、グーグルの画像検索機能が働き
「パグ」と名称と「パグの生態」の説明が出てきました。

りんちゃんは「パグ」と「チワワ」のミックスのはず(汗)
「パグ感」が強めのりんちゃんみたいです(笑)

未経験でも大丈夫

「シールの日」

日付が「シ(4)ール(6)」と語呂合わせから、
シール・ラベルの印刷加工メーカーの
シーレックス株式会社が「シールの日」と制定しました。

シール帳は2025年以降、
SNSを中心に若年層から大人まで幅広く再び流行しています。

現在のシール帳ブームは、
平成時代に小学生だった世代(平成女児)が大人になり、
懐かしさから再び楽しむことがきっかけで、
Z世代や子ども世代にも広がっています。

特に「ボンボンドロップシール」など
立体感や透明感のある新しいシールが人気で、
SNS映えするコレクションとして注目されています。

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「お花見」

桜がところどころで満開を迎え、花見で賑わっています。

花見の始まりは、奈良時代(710年〜794年)にさかのぼります。
当時の日本は中国文化を積極的に取り入れていた時代。

最初の花見は桜ではなく梅の花を愛でる行事でした。
これは当時の中国・唐の文化の影響を強く受けていたからです。

花見には農耕儀式としての側面もありました。
花の開花を見て、その年の農作物の豊凶を占ったのです。

平安時代(794年〜1185年)になると、
貴族たちの間で梅から桜へと花見の主役が移り変わります。

どんなことをしていたかというと、桜の下で和歌を詠み、
酒を飲み、音楽を奏で、貴族同士で交流を深めていました。

平安貴族にとって花見は単なる遊びではなく、
教養と感性を示す重要な社交の場でした。

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「忠犬ハチ公」

ご主人様がお出かけしてしまい
ドアの前でじーーーーーーーっと
帰りを待つ兄弟。。。
健気。。。